ソルティライムシャーベット

小説とかライトノベルとか漫画とか邦楽とかの感想とか

笑える文章ってサイコーであります

突然だが、基本ライトノベルのパロネタは一切と言い切っていいくらい笑えない。特に元ネタでプリキュアを選択する人間はもういい加減にして欲しい。本音を言うと筆を折れと言いたくなるくらい。パロネタがつまらないんじゃない。ライトノベルあるいはライトノベルからアニメ化とかの他メディアでパロネタは超絶に笑えない。つまらないと言ったら少しマイルドになる気がして言いたくない。笑えない無いんだよ。真顔になるというか何というか。下手したら辛いと言う感覚になってしまうのかもしれない。

 

笑わせる。ユーモアがあるってのは自分の中での何事に対しても大切にしてる指標である。私も面白い人間、ユーモアがある人間になれたらと。願ってるだけじゃなれないのは知ってるけど、ちったぁ面白い人間になりてえもんよ。

 

ここでおめえの笑える文章ってなんなんだよみてえなことになるかも知れないから明言しておくと。文章が好きな人や心地よい人は基本笑いやすい。と感じてる。誰だと言われたら石川博品比嘉智康

 

 

笑いつかユーモアって大切じゃない??サイコーになるには必要なんじゃねえかな。と

 

さいならっす。