ソルティライムシャーベット

小説とかライトノベルとか漫画とか邦楽とかの感想とか

読書感想文は辛かった

私がまだ幼い時、そらもう辛かった。ショーガクセーの時、ごんぎつねを6年間書き続けた。あらすじを書いて可哀想だの泣きましたとか一言コメントを添えてまたそれを繰り返し三枚の原稿用紙を埋める。六年間。しかも六年間コピーするという考えもたらず、毎年内容は代わり映えしないのに別個で書いていた。

感想を書こう思ったことを書こうって思うとズルズルあらすじと可哀想だの泣いたのエンドレスワルツ。たぶん誰かに伝えるためにを意識してあらすじを事細かく書き写すに近いライディング。

まぁそんなんでもいーと思うし、そんなんじゃなくてもいーし、とりあえずテキトーに書けばいーんじゃん、所詮暇潰しだし。とりあえず自分の思った事をそのまま気楽にふざけて遊べばいーんじゃん。と思って書いてたらぶっちゃけ何言ってるのかわかんねーよって毎回自分の感想で思う。

個人的にブログで感想書く時に読んだら気楽になれる本 - トマトチョコミントシェイク