ソルティライムシャーベット

小説とかライトノベルとか漫画とか邦楽とかの感想とか

あまりに面白くて叩きつけた小説、漫画、ライトノベルを思い出してる。

自分、面白いの境界線がかなり低いです。本当につまらないもの以外だと大抵、面白かった所を見つけて、あー面白かったってなる。

けど、面白かったの間にはかなりの差がある。その見極めが本を叩きつけること。凄い興奮してるから、面白え!!!って叩きつける。気持ち悪いな。けどやっちゃう。100%とまでは行かないけど、自宅で本読んでる時は、かなりやっちゃう。さすがに外出してる時は、やらない。世間の目って超怖いもん。凍てつくよ。

んで、何があったろうって思い出してる。作品毎つーか漫画やライトノベルだとどの巻で。多分作品毎と巻数毎でTOP10をやると変わってくるから、瞬間最大風速的な感じ。

考えまとまったら、自分用のメモとしてブログに書こう。面倒かったら書かない。けどやっぱり自分の履歴として残すのに。ブログと読書メーターは便利だわ。

つーか面白かったものより、つまらなかったものならすぐ思い浮かぶな。面白いのベクトルが低いせいで、つっまんねぇって思ったものはかなり少なくて記憶に残ってる。昔ブログにも書いた記憶あるけど、新世の学園戦区は忘れないだろう。本当に自分と合わなかった。あまりにつまらなくてネットで感想を回っていると自分がつまらないと思ってた所が、違う人は面白いと感じており、当たり前だけど面白いつまらないは人それぞれ違うんだなと感じる事ができた。