ソルティライムシャーベット

小説とかライトノベルとか漫画とか邦楽とかの感想とか

スタイリッシュって言わないで

スタイリッシュって字の並びが、もうスタイリッシュ。なんかカッコいい感じする。スタイリッシュって感覚も時代で変わる。もちろんその逆のダサいも変わる。そら当たり前だし、流行ってもんがあるし。当たり前だ。ダサいからつまらない。時代と合わないからつまらないってのも分かる。今の最先端が良くわからんけど、カゲロウプロジェクトってヤツが、ティーンズのオタクに好まれる感じなんでしょ?まぁ、すげえスタイリッシュって感じするね。アニメちょいちょいみてたけど、個人的には、本当に記憶に残らないタイプのつまらなさだったけど。最終話、すこし旧劇場版のエヴァンゲリオン思い出したわ。まぁそらぁ、サザンアイズ初期の八雲のファッションみたら、ダサいっておもうよなぁ。時代が古すぎてスタイリッシュじゃないもん。けど
スパロボαでリュウセイが言ってた少しダサめにするのがコツみたいな的なセリフがあったの思い出して、ダサくても良いんじゃん?とも思う。たぶん八雲のファッションも当時の流行なんだろうし、流行って一周するって言われてるし。けど、一周したとしても、ぼかぁ八雲の服装はダサいとも思う。けど何となくつー感覚的な発言になるけど、ダサい=つまらんって感覚は、持ったいないなぁって思うわけなんですわ。だってサザンアイズうしおととらも今の絵柄と比較したら、ダサいけど面白いわけなんすよ。サザンアイズは、個人的な思い入れがある作品だから贔屓目に見てるけど、うしおととらはガチの名作。まぁサザンアイズも3000万部売れてるし、メガヒットレベルの作品なんだろうけど。東京レイヴンズも今時陰陽師ってとか、思ってたわけですが、とても面白いわけなんすよ。面白いものは、流行での面白さもあると思うけど、不変的な面白さもあると思うのさ。手塚治虫だってうん十年前の作品なのに、火の鳥オモしれーってなるしブラックジャックおもしれ~ってなるし。たぶんむやみやたらに自分の偏見に満ちたカテゴライズを捨てて、色んなものを読んだり聴いたりしたら、たぶんもっと楽しいって事を言いたかったんだろうけど、ライトノベルばっかり読んでるし、邦楽しか聴かないし、あんまり説得力とかねーなとか思ってきたから、もう寝よう。

今ざっと、文読み返してるんだけど、すごい頭の悪い文章だし、何を言ってるの良くわからない。